健康食品・健康雑貨の企画・販売「株式会社 若杉エンタープライズ」

Vol.1 サプリメントとは

サプリメントとは・サプリメントの必要性・栄養素の分類と役目・効果的な利用の仕方と選び方

Section 3 栄養素の分類と役目

いろいろな働きを持つ栄養素の中で
特に重要な糖質、たんぱく質、脂質を三大栄養素と呼びます。 それにビタミンと無機質を加えたものが五大栄養素です。 栄養素の基本的な働きは次の三つです。

1.体を作るための【構成素】
(たんぱく質・無機質)
2.熱や体を動かすエネルギー源になる【熱量素】
(糖質・脂質・たんぱく質)
3.体の働きをなめらかにする【保全素】
(ビタミン・無機質)

<栄養素の働き>
■熱量素
エネルギーになる炭水化物脂質たんぱく質

■構成素
からだをつくる ●たんぱく質● 脂質● 無機質

■保全素
からだの調子を整えるたんぱく質無機質ビタミン

サプリ

タンパク質

タンパク質は私たちにとって大切な栄養素です。
タンパク質は炭水化物・脂質とあわせて三大栄養素と呼ばれています。
タンパク質は漢字で蛋白質と書きますが、蛋は、中国語で卵を意味します。
英語ではプロテイン(protein)といいます。

タンパク質の役目

体を動かす、ものを考える、成長する、泣く、笑う、怒る。
毎日の暮らしの何気ない動作はすべてタンパク質によります。
実にタンパク質は生物すべての生命現象を担う基本的な物質なのです。
人間に限らず、生物はすべて細胞が集まってできています。
細胞は生命の最小単位で、一つ一つの細胞は生命活動に不可欠な三つの能力を備えています。
一つは自分と同じ細胞をつくる自己増殖能力、次に栄養分を取り入れ新陳代謝を行う能力、
最後に外界の変化に合わせて内部環境を調節する能力です。細胞はその70%が水分です。
タンパク質は約15%と水に次いで多い成分で、これら三つの細胞機能をつかさどる重要な役目を果たします。
ところで人間は大昔から動物の肉や内臓を食べてきました。
これらにはタンパク質が豊富に含まれています。栄養学や医学のない時代でも、
私たちの祖先は経験的に、あるいは動物的なカンで、
生命をつなぐため栄養的にすぐれた食品を見つけ出していたのです。
動物の内臓や肉にタンパク質が多いのは、それらの器官もまたタンパク質でできているからです。
筋肉、内臓、皮膚、髪、骨、歯、腱や髄など、およそ体のどの部分をとってもタンパク質が存在します。血液やリンパ液などの体液、体の機能を調節するホルモン、 食べ物の消化・吸収をはじめ体内の化学反応に不可欠な酵素、 光や味、匂いなどの刺激を受け取るレセプターなど、 すべての生命現象はタンパク質が中心となります。

タンパク質の構造

タンパク質は、数千~何十万という分子から構成された高分子化合物です。
平均分子量が120あまりの小さな化合物であるアミノ酸が数十~数千個も重合してできたもので、 あまりに大きいためそのままでは消化吸収もできません。
そこで、酵素の力を借り、タンパク質を加水分解してアミノ酸にし、腸粘膜から吸収されるようにします。
 アミノ酸は、人体内で充分な量を合成し得るもの(可欠アミノ酸)とそうでないもの(必須アミノ酸)とに分類され ます。必須アミノ酸は、体内で全く合成されないか、できても生成速度が遅すぎて需要に間にあわないため、 食物として摂りいれなければならないアミノ酸です。
このため、最近では必須アミノ酸だけをバランスよく配合したサプリメントが販売されています。

●可欠アミノ酸(非必須アミノ酸)
体内で合成できるが、様々な働きがあるため、摂取したいアミノ酸
・アルギニン
・グリシン
・アラニン
・セリン
・チロシン
・システイン
・アスパラギン
・グルタミン
・プロリン
・アスパラギン酸
・グルタミン酸

●必須アミノ酸
体内では合成されず、必ず食物から補給しなければならない
・バリン
・イソロイシン
・ロイシン
・メチオニン
・リジン(リシン)
・フェニルアラニン
・トリプトファン
・スレオニン(トレオニン)
・ヒスチジン

必須アミノ酸の働き

アミノ酸は体内で様々な機能を活性化させ、健康や美容を守ってくれます。 ・バリン-成長促進・血液中の窒素のバランスを保つ

・イソロイシン-神経の働きを向上させる。また、イソロイシンは、神経の働きを高めるだけでなく、血管の拡張や肝機能強化などの効果があります。

・ロイシン-肝機能を強化する。代謝に関わる肝臓を強化する働きのあるロイシンは、健康の維持に大きな役割を果たしています。

・メチオニン-アレルギー・うつ病を抑制する。メチオニンには痒みやアレルギーの元となるヒスタミンの血中濃度を調整する働きがあります。

・リジン(リシン)-免疫力を高める。動物性たんぱく質を構成するリシンは、傷の治りを早める作用と免疫力を高める作用があります。

・フェニルアラニン-肝臓でチロシンに変換され、ノルアドレナリンやドーパミンなどの興奮性の神経伝達物質をつくり出します。精神を高揚させ、血圧を上げる作用や、記憶力を高める効果などを持っています。記憶力高める、鎮痛こうか、皮膚疾患への効果

・トリプトファン-神経を休ませる効果、神経の緊張を緩和し、心を落ち着かせる働きがあります。

・スレオニン(トレオニン)-成長を促進する効果や、肝臓の脂肪蓄積を抑制する効果があります。脂肪肝の予防効果、胃炎を改善する効果、美肌効果

・ヒスチジン-子供の成長に大きく栄養している必須アミノ酸です。体内で成長に関与し、神経機能補助の役割も果たしています。さらに、抗酸化作用も知られており、ストレスを抑制します。
分解されると、アレルギー発症の恐れのあるヒスタミンになります。・慢性関節炎の症状改善
・ストレスの軽減
・性的欲求の向上
・集中力、記憶力の向上
・肥満の予防

脂質

脂質といいますと、昨今では肥満や心疾患などを招きやすく、邪魔者扱いとしているとような感じです。1グラムあたりエネルギー量が9キロカロリーで、エネルギー源としては重要なのです。

また、脂質には重要な役目を果たしています。 脂質は、細胞膜・血液・ホルモンなどの原料となり、ビタミンA・D・E等の脂溶性ビタミンの 吸収を助ける役目をしています。体内で合成不可能な必須脂肪酸といものがあるのですが、必須脂肪酸が不足すると、細胞機能の低下につながってしまいます。
重要なのは、摂取する脂肪酸のパランスと言えます。

脂質の種類

脂肪には、化学構造の違いにより次の3つに分類されます。

■単純脂肪-中性脂肪
グリセロールと脂肪酸エステル
脂肪の中では、最も量が多いものです。 一般には、「中性脂肪」と呼ばれています。 その役割は主に糖質に次ぐエネルギー源となり、内蔵を衝撃から守る、体温を保つなど体にとって大切な役割を担っています。 しかし中性脂肪は、飢餓に備えて体内に脂肪を蓄える性質がありるために、食べ物に困らなくなった現在では肥満の原因となっています。中性脂肪などが蓄えた脂肪を体脂肪と呼んでいます。 また中性脂肪は、膵炎、C型肝炎、肝臓がん肝硬変を助長すると考えられていて、体脂肪の増加には注意が必要。

■複合脂質・・・リン脂質、糖脂質
リン脂質は分子内にリン酸を持った脂質で、レシチンやケファリンなどがあります。 神経細胞に多く存在するものです。  糖脂質は脂肪酸とガラクトースの化合物で、 フレノシン・ケラシンなどがあります。主に構成分として存在するものです。

■誘導脂質・・・コレステロール
健康診断や生活習慣病、メタボリック症候群などで、何かと注目されがちな脂質ですが、その役割は主に糖質に次ぐエネルギー源となり、内蔵を衝撃から守る、体温を保つなど体にとって大切な役割を担っています。 しかし中性脂肪は、飢餓に備えて体内に脂肪を蓄える性質がありるために、食べ物に困らなくなった現在では肥満の原因となっています。中性脂肪などが蓄えた脂肪を体脂肪と呼んでいます。 また中性脂肪は、膵炎、C型肝炎、肝臓がん肝硬変を助長すると考えられていて、体脂肪の増加には注意が必要。

脂肪酸の種類と働き

脂肪酸は、炭素の長い鎖に水素が結合した化合物です。 構造上、1つの炭素の周りを囲んでいる飽和脂肪酸と、炭素同士が二重結合するため水素の入る隙間があまりなく、水素の少ないふ飽和脂肪酸があります。

●飽和脂肪酸(ステアリン酸など)・・・動物性脂肪に多い脂肪酸で、コレステロール値を上げる ことが知られています。蓄積性が高いため、過剰摂取は、肥満や生活習慣病の発症が心配されています。 飽和脂肪酸は、常温で固形となるものが多いです。
バター、ラード、牛や豚の脂身、ショートニング、マーガリン、綿実油、ココナッツ油に多く含まれます。 飽和脂肪酸はヒトの身体の中で作ることができるので、たくさん食べる必要はありません。

●不飽和脂肪酸・・・最初の二重結合が3番目にあるα-リノレン酸、EPA、DHAなどは、健康への有用性が明らかとなり、注目されています。生活習慣病予防にも取り入れられています。
不飽和脂肪酸は、常温で液体となるものが多いです。 植物性の油、魚油などに多く含まれています。 オリーブオイル、キャノーラ(菜種)油、コーン油、ひまわり油、サフラワー(紅花)油、綿実油、フラックスオイル(亜麻仁油)、イワシ・サンマなどの魚油、しそ油に多く含まれます。
1種類の植物から採れる油にも、複数の脂肪酸が含まれていることがほとんどです。 たとえば綿実油は、不飽和脂肪酸であるリノール酸と、飽和脂肪酸であるパルミチン酸を多く含んでいます。
また、不飽和脂肪酸の中でも、一価不飽和脂肪酸と多価不飽和脂肪酸に分けられます。 一価不飽和脂肪酸は、飽和脂肪酸と同じように、ヒトの体内で合成することができますので、多く摂る必要はありません。 しかし多価不飽和脂肪酸は「必須脂肪酸」といって、ヒトの体内で合成することができず、食べ物などから摂ることが「必須」です。

糖質(炭水化物)

炭水化物(たんすいかぶつ、英: carbohydrates、独: Kohlenhydrate)または糖質(とうしつ、仏: glucides、英: saccharides)は、単糖を構成成分とする有機化合物の総称である。非常に多様な種類があり、天然に存在する有機化合物の中で量が最も多い[1]。有機栄養素のうち炭水化物、たんぱく質、脂肪は、多くの生物種で栄養素であり、「三大栄養素」とも呼ばれている。

糖質(炭水化物)の役目

人体の主なエネルギー源となります。 特に脳や神経系に関しては、唯一のエネルギー源です。 不足するとすぐに頭の働きが鈍くなります。 燃焼のスピードが速く、体内に入るとすぐエネルギーとなります。 問題なのは、消費されるエネルギーを上回って摂取すると体内で脂肪に姿を変えて皮下に蓄積されてしまいます。肥満や動脈硬化などの生活習慣病となりますから、過剰な摂取には注意する必要があります。

糖質(炭水化物)の種類

■多糖類
多糖類とは、単糖類(ブドウ糖など)が10個以上結合したものを指す総称で、グリコーゲン、セルロース、デキストリン、でんぷんなどが主な仲間です。 たとえば、でんぷんの分子には、ブドウ糖が鎖状に結合したアミロースと枝分かれして結合したアミロペクチンがあり、その割合は米・麦・じゃがいもなどでんぷんの種類によって異なります。 でんぷんは、体内でそのまま吸収されず、まずでんぷん分解酵素であるアミラーゼ(唾液にある) により加水分解され、デキストリンとなり、最後に麦芽糖となります。そして腸でマルターゼにより 加水分解され、2分子であった麦芽糖がブドウ糖1分子×2コとなり、ブドウ糖の状態になり、はじめて吸収されます。ブドウ糖が「疲れた時に、頭の働きを良くしたいときに」として販売されているのは、初めから分解されたている状態なので、それだけ体内でエネルギーとなるのがはやいからです。 グリコーゲンは、動物体内に吸収されたブドウ糖が肝臓や筋肉に貯蔵されるときに作られる化合物です。主にエネルギー源として利用されます。

■二糖類・・・ショ糖・麦芽糖・乳頭
砂糖である「ショ糖」は、エネルギー源としての価値はでんぷんと同じであるものの、でんぷんより 消化吸収が早く、動物実験によるとショ糖の方が肥満を招きやすいとされています。 また、虫歯になりやすいといった統計もあります。糖質を摂るならでんぷんで撮摂った方が 良いとされるのはこのためです。
 「乳糖」は、牛乳に含有されています。子供のころはむこの乳糖を分解する酵素が体内で 自然に作られるのですが、大人になると生成される量が減るか、 または、(しばらく牛乳をの飲まないでいると)作られなくなります。 酵素が無ければ分解できませんから、牛乳を飲むと下痢をすね場合があるのです。 「お腹がゴロゴロしない牛乳」というのは、この乳糖を別の糖質に置き換えたものです。 普通の牛乳に比べて味が甘いのは、そのためです。

■単糖類・・・ブドウ糖・果糖・ガラクトース・リボース等。

ビタミン

ビタミン(英語: vitamin[1])は、生物の生存・生育に微量に必要な栄養素のうち、炭水化物・タンパク質・脂質以外の有機化合物の総称である(なお栄養素のうち無機物はミネラルである)。

ビタミンの役目

ビタミンは人間の体の機能を正常に保つために欠くことのできないものです。 ですが、ビタミン自体にはカロリーがなく、エネルギー源にはなりません。 三大栄養素をエルネギーや体の構成分として利用するには、分解して化学反応を起こさなければなりません。 これを「代謝」と呼び、この「代謝」の促進する役割をするのが酵素です。 ほとんどのビタミンは、この「酵素」のうち体内で合成不可能なもの(補酵素)であり、 不足すると三大栄養素の代謝が滞ってしまいます。

ビタミンの名前

ビタミンを最初に発見したのは、日本人の鈴木梅太郎博士です。1910年に脚気の研究の際に発見した成分で「オリザニン」と命名されました。これは現在のビタミンB1にあたります。1897年にオランダ人のエイクマンが脚気に米ぬかの成分が関係していることは示唆していましたが、米ぬかからの成分抽出に成功したのは、鈴木梅太郎博士が初めてです。その後1911年にはポーランドのフンクも同じく米ぬかからの分離に成功し、翌年1912年に、生命の「vital」、アミン「amine」ということで「vitamine」と命名しました。アミンとは窒素(N)を含む有機化合物のことです。 1911年12月11日、この日は世界ではじめてビタミンの抽出に成功した鈴木梅太郎博士が東京化学会にて発表した日です。これを記念して2001年、博士の生誕の地静岡県が中心となって、この日が「ビタミンの日」として制定されました。

ビタミンの定義

ビタミンは、体の調子を整えるのに欠かすことのできない栄養素です。13種類あり、体の中の働きは種類によって異なります。
必要な量は少ないのですが、人の体の中で作ることができなかったり、作られても量が十分ではなかったりするので、食べ物からとる必要があります。
ビタミンは、①体内でまったく合成できない、あるいはできても生成速度が遅く必要十分な量を作ることができない。
②自然界に存在し、食物から摂取する必要がある有機化合物である。③不足すると欠乏症が起こるという定義に従い、 現在13種類が認められている。

ビタミンの分類

水に溶ける水溶性ビタミンと、水に溶けずあぶらに溶ける脂溶性ビタミンに大きく分けられます。

【水溶性ビタミン 】
尿などに排出されやすく、体の中にためておくことができません。必要な量を毎日とることが大切です。
ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチンの9種類あります。

ビタミンB1--肉、豆、玄米、チーズ、牛乳、緑黄色野菜
ビタミンB2--肉、卵黄、緑黄色野菜
ビタミンB6--レバー、肉、卵、乳、魚、豆
ビタミンB12--レバー、肉、魚、チーズ、卵
ビタミンC--緑黄色野菜、果物
ナイアシン--魚介類、肉類、海藻類、種実類
パントテン酸--レバー、卵黄、豆類
葉酸-- レバー、豆類、葉もの野菜、果物
ビオチン--レバー、卵黄

【脂溶性ビタミン】
あぶらと一緒にとると吸収率が上がります。排出されにくく、とりすぎると過剰症になるおそれがあります。
ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンKの4種類あります。

ビタミンA--レバー、卵、緑黄色野菜
ビタミンD--肝油、魚、きくらげ、しいたけ
ビタミンE--胚芽油、大豆、穀類、緑黄色野菜
ビタミンK--納豆、緑黄色野菜

食事摂取基準の活用

食事摂取基準の活用

1日の食事制限基準
「食事バランスガイド」は、1日に「何を」「どれだけ」食べたらよいかの目安

■主食(ごはん・パン・麺)
主材料に由来する炭水化物がおよそ40gであることを、本区分における「1つ(SV)」に設定。市販のおにぎり1個分がこの「1つ分」に当たります。1日にとる量は5~7つ(SV)としており、ごはん(中盛り)であれば4杯程度に相当します。

■副菜(野菜・きのこ・いも・海藻料理)
各種ビタミン、ミネラルおよび食物繊維の供給源となる野菜等に関して、主材料の重量がおよそ70gであることを、本区分における「1つ(SV)」に設定。野菜サラダや野菜のお浸しなどの小鉢がこの「1つ分」に当たります。1日にとる量は5~6つ(SV)としています。

■主菜(肉・魚・卵・大豆料理)
主材料に由来するたんぱく質がおよそ6gであることを、本区分における「1つ(SV)」に設定。鶏卵1個を用いた料理がこの「1つ分」に当たります。1日にとる量は3~5つ(SV)としています。なお、主菜として脂質を多く含む料理を選択する場合は、脂質やエネルギーの過剰摂取を避ける意味から、上記の目安よりも少なめに選択する必要があります。

■牛乳・乳製品
主材料に由来するカルシウムがおよそ100mgであることを、本区分における「1つ(SV)」に設定。牛乳コップ半分がこの「1つ分」に当たります。1日にとる量は2つ(SV)としています。

■果物
ビタミンCやカリウムの供給源としての位置づけを考慮し、主材料の重量がおよそ100gであることを、本区分における「1つ(SV)」に設定。みかん1個がこの「1つ分」に当たります。1日にとる量は2つ(SV)としています。

ビタミンB1

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ビタミンB2

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ナイアシン

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ビタミンB6

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パントテン酸

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ビオチン

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葉酸

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ビタミンB12

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ビタミンC

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ビタミンA

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ビタミンD

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ビタミンE

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ビタミンK

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ビタミン様物質

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ビタミンP

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ビタミンCoQ

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ビタミンU

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α-リポ酸

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パラアミノ安息香酸

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イノシトール

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コリン

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ミネラル

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ミネラル(無機質)

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カルシウム

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食物繊維

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抗酸化物質

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特定保健用品の素材

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